田舎のおかんセットが届きました。
あざーす!!
ドライが。
大好物です。
| 松下塔前のチョイ砂ショアブレイクで遊んできました。 今日は動画を撮りあいっこして。 客観視が大事ですけど 悪いところがよくわかりました。 次回、修正です。 天気もよく楽しかった。 動画コマ送りで 指先までチェックしました。 一箇所が変だと そこが目立つのがサーフィンです。 上手いけどガニ股だとか たくさんいます。 一つ一つ直していきます。 まだ上半身が固く 首に力が入り 肩が固くなり ぎこちないサーフィン。 腰の回転、可動域も狭いので ダイナミックさには程遠いです。 悪いところ 上げればキリがないのですが フォームがよくなれば サーフィンの技術も比例して上がりますから まずはフォーム修正です。 この写真でいうと 波に対しての角度、 要するに腰のねじりがないのと 0.5秒程度遅れてます。 岸に板をズドンと落とすような 向きになっているのが正解。 1mmずつ上達している実感はありますが まだまだこれからです。 サーフィンを続けていくこと。 それも才能の一つ。 先天的な才能がないので 続ける事 考える事 で補うしか方法はないです。 |
| FCS2018カタログ届きました。 史上初のテクノロジーな リーシュコードがでます。 機能もさることながら めちゃめちゃかっこいいです。 クラブハウスにカタログ置いてます。 フィン他、色々なデザイン、刷新してます。 よろしくお願いいたします。 |
| 千葉ライダー 全然、海に行けてません・・ 例年なら年明け後しばらくしたら暇になるので 普段より海に行けるはずの月なのに・・・ まぁ 波のよさそうな日を狙って控えつつ やるべき事を今のうちに処理処理。 今年は機動力アップの為、10年ぶりにバイク買いました!! 早速、S2のステッカーを張り付けて、整備不良だらけのバイクを 少しづつ直しています。 フルカスタムの車両を買ってしまって少しいじるだけでも 一筋縄にいかず、めげそうです・・・ いつか湘南の海沿いをぶっ飛ばしに行ける事をイメージしつつ がんばります!! まったくサーフィンに関係なくてすみません!! S2 Resp!! |
| 今週も5人で舞磯に行きました。 左奥のセットのグーフィー腰。 川正面の岩左横レギュラー膝もも。 状況の変化に応じ 行ったり来たりして 貸切5時間やりました。 どう見ても舞磯のほうが波はまだ良かったと思いますが、 他のビジターは大浜でやってました。 セットは腰くらいありましたがワイドで。 たまに来る膝波が距離は相変わらず乗れませんけど 速くてビュンビュンでした。 モンスタ6もテイクオフでレールを入れてると 全くめくられないです。 マジックボードとまでは言いませんけど 不思議なほど刺さらない板です。 伊豆の波質って 基本、 ロッカー強いほうが合うとおもいます。 毎度、感じますが 湘南の膝波とぜんぜん違います。 膝小波でもズコーンとくるあの感じは夢中になります。 湘南の普段波は柔らかいなあと、つくづくおもいます。 モンスタ6、湘南だとレールに脚が負けるんですけど 大浜、舞磯だとそれを全く感じないんです。 なんとでかなあとなりますけど、 波により レールの具合、 合う合わないあるのだろうなあと 勉強になります。 波が柔らかい とレールを張ると逆にダメなのかもですね。 レールが薄いほうが良い気がします。 湘南とかは。 大雑把に言うと ロッカー緩めのレール薄めがベストなようにおもいます。 |
| 水色 紺色 黒色 で塗りました。 ハイキックなシンプルのN2パッドを貼り直しました。 色は全く影響しませんが、 たただか数千円で サーフィンが1mmでも進めばな思いです。 やれることはやります。 やってダメなら自信を持ってダメと言い切れますが、 やらずしてダメは無しです。 テイクオフ一つににしても レベル関係なく 突っ込んでるサーフィンをしている方に、 突っ込んでサーフィンしていない方から 言われる筋合いはないです。 これは先輩後輩、レベル、技術は関係ないです。 でも この板、 PU、2層巻きでガッチガチなんで重たいです。 と レールが太いので 負ける時があります。 JSのモンスタ系は60kg前後ならば 5,4cmでなく5,24cmオーダーが正解。 5.7cmなら5,56cm。 ワンサイズ厚さを落とすと良いです。 アウトライン ロッカーは 超優秀。 |
| バックサイドの ボトムからトップに の切りかえの瞬間に点があります。 その形が フロントサイドの岸側にノーズを向ける瞬間 後ろ膝を入れ、前足を伸ばします。 フロントサイドのボトムの 岸側にノーズを一度振るというのは その動作と同じです。 溜め ではないんです。 これは、 悪く言えば誤魔化し技的な動きですけど 曲がる方向とは逆に振らないとなんです。 前に書いた バイク。 カーブを バイクと体を一緒に倒して曲がるか。 バイクを体から突き放しバイクは地面すれすれ 体は反対の曲がり方。 競艇のモンキーターンを 見ればヒントになるかもです。 大げさにいうと 逆エッジを。
個々にそれぞれ現時点、 取り組む事は違います。 サーフィンは飛び級は絶対にないので 1歩1歩クリアしていくしかないです。 パドル力がないのに 波を見る目もないのに 短い軽い板乗って テイクオフできる訳もなく 順序がありますね。 |